2008年09月30日

Dr Ryan

Hornsby駅から初めて車椅子で電車に乗る。フォームとの段差をなくす渡り板を駅員さんが用意してくれ、下車駅も確認。St Leonardsの駅に着いたら、渡り板を持った駅員さんが待機してくれていた。改札とフォームの間はリフトを利用。全く苦労無しに移動出来た。感謝。DR Ryanも整形手術の専門医ながら腰痛には、自ら手術は勧めないと宣言。痛みを軽減する電気療法を紹介してくれた。
posted by Max at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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